店舗1階
仕上がり
店舗2階
マットレス接客
『良く眠ること』は『良く生きる』こと
あなたのより良い眠りのために、快眠寝具のプロがきっちりご提案
Concept

『真面目』で『親切』なお店を目指しています

当店は『セルフ』のお店ではありません。『インターネット通販』も一切やっていません。

 

『セルフの量販店』や『インターネットのショップ』が選ばれる理由が『安い』『品ぞろえが豊富』そして『手軽』であるとすれば、当店はその真逆を目指しています。

 

『高付加価値の商品を品揃え(安かろう悪かろうの品は置いていません)』そのため『品ぞろえは豊富ではありません』

 

そしてちょっぴり『面倒くさい』お店です(笑)

 

まずはお客様のお話(お悩み、現在使っている寝具)をしっかり聞き取り『こだわった商品』を『じっくり説明』した上で『しっかり体感・納得』いただき、お選びいただく。そしてお買い上げいただいた方への『アフターメンテナンス提案』をきっちり行う。そんな『面倒くさい』スタイルこそ、当店の強みだと考えています。

 

『愚直』で『面倒くさい』でも『真面目』で『親切』なお店を目指しています。

Products

取扱商品&サービス

ふとんのせいぶ3つの信条

1.私たちは良質な寝具を使うことによって得られる快適な睡眠を売っています。
2.何でも揃いません。責任を持てない品は扱いません。
3.お客様とのご縁は買っていただいた後が大切と考えます。

 

上記の3つの信条に基づき、当店ではいわゆる一般的な寝具店と比べて、かなり絞り込んだ品揃えとなっています。

お気軽にお電話でご連絡ください

0120-50-3234

0120-50-3234

9:00~18:00

香川県観音寺市豊浜町箕浦甲2424

Q&A

お客様からよく受けるご質問にお答えします

  • 枕やマットレス、ベッドの購入前に体感はできますか?

    もちろん体感いただけます・・・というよりも、必ず体感の上お買い上げください。

    体感だけなら無料ですので、お気軽にご来店ください。

  • 来店予約は必要ですか?

    来店予約は必ずしも必須ではありません。

    しかしながら
    ①お客様が重なってお待たせする場合があります
    ②ごくまれにスタッフが配達などで不在となる場合があります
    ③新型コロナウィルス対策で店内が密になるのを出来るだけ避けたいと考えています

    そのため、出来るだけ事前に来店予約をお願いしています。

  • 遠いので、なかなかお店い行けないのですが、通信販売はやっていないのですか?

    いわゆる『ネット通販』はやっていません。

    しかしながら、電話等のやり取りを重ねて、お客様のご要望や、眠りの状態などをお聞きして、それに合わせて寝具をご提案、販売するサービスはやっていますので、お気軽にご相談ください。

Access

2階建ての体感型ショールーム、自社製綿工場、大型駐車場完備

お店の前は海、背後は山という立地ですが、敷地内には
・2階建ての体感型ショールーム
・自社製綿工場
・10台以上停められる大型駐車場
を完備しています。

tennpogaikann
店舗名 快眠寝具専門店 ふとんのせいぶ(西部製綿株式会社)
住所 香川県観音寺市豊浜町箕浦甲2424
電話番号 0875-52-3234
0120-50-3234
営業時間 9:00~18:00
定休日 水曜日

四国各地(香川県、愛媛県、徳島県、高知県)からご来店いただいています

当店は四国のほぼ“ど真ん中”に立地しています。

高速道路のアクセスも良く、四国四県の各県庁所在地からも来やすい立地です。
・高松中央ICより50分
・松山ICより80分
・徳島ICより90分
・高知ICより60分

・最寄IC 高松自動車道 大野原ICより5分

そのため四国各地からのアクセスが抜群で、特に休日には高松市、丸亀市、坂出市といった香川県内はもちろん、愛媛県、徳島県、高知県といった四国各地からご来店いただいています。
About us

社名『西部製綿』の由来

創業明治35年(1902年)

香川県の西の端、豊浜の地に明治35年(1902年)創業者石川磯五郎が地元の数名と共同出資で立ち上げた三豊(さんぽう)合資会社が当社のルーツです。昭和14年戦時の企業整備(統制)により、地元の同業者で西部製綿合同綿工場を組織し、当社工場にてふとん綿の製造を行うようになりました。

 

終戦後、当社はその名称を引き継ぎ、昭和23年(1948年)に西部製綿株式会社を設立しました。戦後の復興および高度経済成長に伴い、豊浜町内の製綿業者の数も増え、やがてこの地は“綿のまち豊浜”と呼ばれるようになりました。

 

中身の見えないふとんだからこそ『絶対にごまかしは行わない』という先代の方針により、やがて『西部製綿の綿なら間違いない』と言われるようになりました。 代々続く地元のお客さまとの信頼関係は、今でも脈々と受け継がれています。

 

平成に入った頃から、羽毛ふとんの普及や海外製品の輸入増の影響により、綿ふとんの需要は減り、町内の製綿業者も徐々に減ってゆきました。当社は綿のまち豊浜で現存する最も古い製綿業者です。

 

時代の変化に対応して、当社は綿屋⇒製綿業者⇒ふとん屋⇒快眠寝具専門店へと少しずつ業態を変化させてきました。創業者から受け継いできた愚直な商いのスタンスはしっかり守りつつ、ここ豊浜の地でこれからもより良い眠りをお届けしてまいります。